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沖田’s

沖田(大)一号。沖田ヌコ2号。あわせて沖田’s




ワンコ平助「一君、うしちち飲むと背が伸びるんだってー」   ワンコ斎藤「・・・余計なお世話だ」

すまない。実は・・・・・・・・・飲んでしまった

丑年だったので・・・




よくきたな

・・・きたのか

羅刹化して遊んでみた




小話【斎藤’s 一緒に入浴中】

みんなー!斎藤さんの鎖骨が出たぞー!!(笑

(人)1号「おい、2号・・・そんなに桶を傾けると、また落ちるぞ」
(犬)2号「・・・♪」
(人)1号「・・・・・・・無視か」


小話2【1号は2号の髪を洗ってあげました】

(2号)・・・びくびく(・ω・`|||)

(人)1号「目に入ると痛いからな、ちゃんと目に水が入らないように押さえていろ」
(犬)2号「・・・;」((((((ノА\|||)))))ガクガクブルブル
(人)1号「いくぞ」

ばしゃーーん。 (1号は、(容赦なく)水をかけた)

ビクーーっ・・・・・・・!!(ノА\|||)

(人)1号「・・・終わったのだが。」
(犬)2号「・・・(固)」
(人)1号「・・・・・・」



小話3

わんこトリオw

新八犬 「わはは!この骨は俺が貰ったーっ!!」
平助犬 「ちょ、新八っつぁん!それ俺の骨だって!!」
新八犬 「堅い事は言いっこなしだ!」

バシバシッ(頭をはたく新八犬

平助犬 「た・た・く・なっ!(`ω´*) ・・・くそぅ!!俺の秘蔵の骨〜!」
新八犬 「わははは」

左之犬 「・・・お前ら。みんなに見られてんだから、ちったぁ落ち着けよ;」
新八犬 「細かい事は気にすんなって!(*゚∀゚*)ノ」
左之犬 「気にしろぉっ!!Σ(゚Д゚;);;;」




2号ばーじょん(笑

ガルスタの・・・





小話

斎藤’s

斎藤’s


2号 「・・・1号。一つ聞きたいんだが」
1号 「なんだ。」

2号 「何故、俺はこのように抱えられているんだ?」
1号 「・・・このように、とは?」

2号 「・・・な、何故、あ、赤子のような抱き方なんだ///」

1号 「!?Σ(゚_゚;) (←言われてみれば・・・と、気付いた
    ・・・い、いや深い意味はなかったんだが。
    ・・・・・・な、なんとなくだ;」

2号 「そ、そうか///」
1号 「そうだ///」


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