
一応ストーリーの補足。
何を描きたかったかというと、あれだよ!
道端に瓦が落ちてたら、割ってみたい衝動が起こるのは良くあること←
そして、それを手刀じゃなくて頭で割ってみたいなーと思うよね。うんうん。
あるある!←ねーよっ!!むしろ瓦が落ちてねーよΣ(゚∀゚)
まとめると・・・
瓦割りは見るだけなら簡単そうだけど、
実際にやるとなると絶対痛くて無理だ!
と言うのを描きたかったらしいです、自分は^^;
たぶん・・・。

この2匹は、食費がかからないw

ハトアリ&歪アリ パロ

【小話】
名前表示は玻璃さんとのコラボのときと同じく、2号は平仮名にしています。
そうじ 「ねーねー土方さん。ちょっと井戸で水を汲んでよ」
土方 「・・・俺は今仕事中なんだ。水ぐらい自分で汲めばいいだろう」
そうじ 「やろうとしたけど、僕じゃ軽すぎて全体重をかけても上がらないんだよ!」
土方 「そ・・・そうか。なら他の奴に頼めよ」
そうじ 「こんなにか弱くて可愛い僕が頼んでるのに・・・それくらい、やってくれたっていいじゃないか・・・ケチ。絶対千鶴ちゃんが困ってたら手伝うくせに・・・。」
土方 「誰がケチだっ!てめぇ!!・・・そ、それに俺は千鶴に・・・頼まれたって・・・」
そうじ 「断れるの?(-∀-)ニヨニヨ」
土方 「・・・・・・・・・う、うるせぇ;とにかく俺は忙しいんだ、他をあたれ」
そうじ 「・・・にゃー・・・(すりすりすりすり)」←土方に甘え中
土方 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そうじ 「・・・・・・(すりすりすりすりすりすりすり)」←土方に甘え中
土方 「・・・・・・・・・・わかった、やればいいんだろう。やれば。だから離れろ;お前がじゃれてくると気持ち悪い;;」
そうじ 「・・・ヒドイ(/ω\*)ウゥ… (/ω-\*) チラ、ウソナキヨン」
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土方 「ほら、これでいいだろ。」
そうじ 「わーありがとうございます。優しい所もあるんですね土方さん」
土方 「棒読みはやめろ;全然感謝されてる気がしねぇ」
はじめ 「何をやっている」
そうじ 「あ、はじめ君。ちょうどいいや、一緒に水に入ろうよ」
はじめ 「・・・わかった」
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そうじ 「ふー極楽極楽」
はじめ 「・・・涼しい」
土方 「・・・・・・・・・風呂かよ!?遊ぶんじゃなかったのか!?」
そうじ 「・・・ちっちっちっ。分かってないね土方さん。この暑いのにはしゃぐなんて疲れるじゃないですか」
土方 「・・・おやじかお前ら;;」
終
↓としぞーがウサギに定着するまで・・・

狼

犬
巡察と言う名の、散歩中

猫
そしてウサギにいたる・・・。
